ワッフルワイドスラブ工法は、スターハウスが開発した特許工法です。その名の通りお菓子のワッフルのような形状の床(スラブ)構造です。ワッフルワイドパネルはスラブのたわみを支え、最大で32畳もの大きな空間を実現します。 そのためコンクリートの間仕切りを作ることもなく、その分のコストダウンとある程度年数が経過した後のリフォームも容易にする事が可能です。 また、上下階に対して高い遮音性も実現しました。