ワッフルワイドスラブ工法大きな空間を作りやすく、自由度が高い工法

ワッフルワイドスラブ工法は、スターハウスが開発した特許工法です。その名の通りお菓子のワッフルのような形状の床(スラブ)構造です。ワッフルワイドパネルはスラブのたわみを支え、最大で32畳もの大きな空間を実現します。
そのためコンクリートの間仕切りを作ることもなく、その分のコストダウンとある程度年数が経過した後のリフォームも容易にする事が可能です。
また、上下階に対して高い遮音性も実現しました。
 
 

※特許取得済 第3626705号、第3497477号


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ワッフルワイドスラブ工法大きな空間を作りやすく、自由度が高い工法  各地のスターハウス建築日記
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